36人+1頭のキャンドルサービス。コンセプトは羊飼いが焚火の周りに座っていたあの夜の追体験です。マイ…
神の業がこの人に ヨハネによる福音書9章1-12節 2013年12月22日礼拝説教
待降節・アドベントの第四主日となりました。クリスマスの視点でヨハネ福音書を読むことを続けています。今…
イエス・キリストの時 ヨハネによる福音書8章48-59節 2013年12月15日礼拝説教
待降節・アドベントの第三主日となりました。クリスマスの視点でヨハネ福音書を読むことを続けています。今…
アブラハムの子 ヨハネによる福音書8章39-47節 2013年12月8日礼拝説教
待降節・アドベントの第二主日となりました。普段通りにヨハネ福音書を少しずつ、クリスマスの出来事という…
真理による自由 ヨハネによる8章31-38節 2013年12月1日礼拝説教
待降節・アドベントの第一主日となりました。クリスマス前の四週間を、ろうそく一本一本を灯しながら待望す…
神と共にある ヨハネによる福音書8章21-30節 2013年11月24日礼拝説教
先週は自分の仕事に誇りをもって生きるということをお勧めいたしました。神が自分を遣わし、神が自分と共に…
いのちの光 ヨハネによる福音書8章12-20節 2013年11月17日礼拝説教
「わたしは世の光である」(12節)とイエスは言います。「わたしが・・・である」という言い方はヨハネ福…
罪を犯したことのない者 ヨハネによる福音書7章53節―8章11節 2013年11月10日礼拝説教
今日の箇所は、亀甲括弧〔 〕で囲まれています。この意味は今日の箇所が翻訳の元としている重要な写本には…
この人は誰か ヨハネによる福音書7章40-52節 2013年11月3日礼拝説教
ガリラヤ地方のナザレ村出身のイエスとは誰なのか、ヨハネ福音書は「イエスは神の子である」と言いたいの…
生きた水の流れ ヨハネによる福音書7章32-39節 2013年10月27日礼拝説教
今日の箇所は前半(32-36節)と後半(37-39節)に分かれています。前半は「ユダヤ人権力者たちの…
遣わした方の真実 ヨハネによる福音書7章25-31節 2013年10月20日礼拝説教
先週イエスが論敵たちとの論争のために、仮庵祭の時期にエルサレムを訪れたと申し上げました。そして先週の…
三度目のエルサレム訪問 ヨハネによる福音書7章10-24節 2013年10月13日礼拝説教
ヨハネ福音書においてイエスは何度もエルサレムを訪れます。すでに二回が行われ(2:13、5:1)、今日…
イエスの兄弟たち ヨハネによる福音書7章1-9節 2013年10月6日礼拝説教
先週までの話で、イエスの論敵であるユダヤ人も、いったん弟子になった者たちも、さらには十二弟子と呼ばれ…
弟子の離反 ヨハネによる福音書6章60-71節 2013年9月29日礼拝説教
先週までの話は、ガリラヤ地方のカファルナウムという町の会堂で、イエス一行が共に礼拝をし、その中でイエ…
世を生かすための肉 ヨハネによる福音書6章41-59節 2013年9月22日礼拝説教
先週、聖書はさまざまな付け加えによって雪だるま式に大きくなった本であることを申し上げました。今日の聖…
召天者記念礼拝・納骨式説教 2013年9月15日
わたしたちは今、泉バプテスト教会に連なり、先に天に召された方々を記念するために集まっています。また今…
いのちのパン ヨハネによる福音書6章34-40節 2013年9月15日礼拝説教
「永遠の生命を得る」(40節)を本田哲郎神父は「永遠のいのちを自分のものにする」と翻訳します。本田訳…
神の業を行うために ヨハネによる福音書6章22‐33節 2013年9月8日礼拝説教
今日も聖書を通して小さな生き方の提案をしたいと思います。それは「神の業を行う」(28-29節)という…
わたしはある ヨハネ福音書6章15-21節 2013年9月1日礼拝説教
新共同訳聖書は便利なことに並行箇所を示しています。それを見るとマルコ福音書6:30-52が、ヨハネ福…
人々の満腹 ヨハネによる福音書6章1-15節 2013年8月25日礼拝説教
八月の最後の日曜日、改めて平和について考えたいと思います。平和とは何か。それはすべての人が平等に満腹…
